アジア太平洋戦争が終わって65年たちました。戦争遺跡を保存することは「戦争の記憶」を保存することです。そのうえで、その現場に立ち、説明を見聞きすることによって戦争の本当の姿を知ることができます。

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遺跡は身近な所にあるけれど、ほとんど見過ごされています。眠る遺跡の掘り起こしに出かけよう。

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領土拡大のために侵攻した台湾、朝鮮、満州国などに残る遺跡を紹介します。

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今まで紹介されたものだけではなく、知られることが少ない遺跡や空襲について紹介する。

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沖縄を中心としつつ、松代大本営や特攻遺跡、従軍慰安婦遺跡の資料も交えて紹介します。

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学校の中にも、奉安庫・殿跡、二宮尊徳像などの遺跡があり、地域にも武器庫をはじめさまざまな慰霊碑を見ることができます。

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地球を救う仕事に携わる様々な人が、未来をになう子どもたちに呼びかけます。第Ⅱ期では、難民を救う仕事、人権を守る仕事、太陽光発電を開発する仕事、砂漠を緑に変える仕事など、国連・NGO・企業から15名の仕事を紹介。

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ホロコーストから2500人もの子どもたちを救ったイレーナ・センドラーの伝記、ルワンダの民族紛争とその復興を描く『ルワンダの祈り』、戦没画学生の美術館を訪ねた少年の物語『春さんのスケッチブック』など、戦争と平和について考えるきっかけとなる読み物シリーズ。

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3か月で百万人もの人が殺されたといわれるルワンダ大虐殺。この悲劇を生きのびた家族の強いきずなを描いたノンフィクション。

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運が悪いから何もかもうまくいかないんだ…。そう思っていたぼくに、春おばさんは戦争のときのある秘密をはなしてくれた。全国読書感想文コンクール課題図書。

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2007年ノーベル平和賞にノミネートされたイレーナ・センドラー。その勇敢な人生をのぞいてみましょう。

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いま世界が抱える、貧困や紛争、病気などの問題を、写真でリアルに伝え、実際にその問題解決の仕事に携わっている人(国連・ユニセフ・JICA・NGO・医師・企業等)の声を紹介します。

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地球を救うために私たちに何ができる?国連やNGO、JICAで平和づくりの仕事に取り組む人々に学ぶ。明石康氏推薦。

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世界で広がるエイズの恐怖。16歳で赤ちゃんを産んだエストニアの少女もまた、エイズ患者だった…。

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20万人以上の犠牲者を出した沖縄戦の実相と、平和祈念公園をはじめ、今も残る多くの戦跡・モニュメントを多数紹介。

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みなさんは、今、平和を実感していますか。21世紀になっても、人は争いをくりかえしています。テロや戦争が世界中に広がっていて、国内でもいろんな意見が出てきています。今こそ、日本国憲法の前文と9条について、様々な角度から考えて見ましょう。

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21世紀を迎えて、アジアの人々をはじめ世界の人々の中で日本の憲法9条をどう活かしてゆけばいいのか考える。

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子どもたちの戦争や平和に対する素朴な疑問に対して、資料やグラフ等を示して一緒に考える。

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「君死にたもうことなかれ」の詩で有名な与謝野晶子や、ピカソ、アンネフランク、ガンジーなど平和のために命をかけた人々を紹介。

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その日、原爆が落とされることなどつゆほども知らず、明日の平和を信じ、希望を胸に懸命に生きた姉弟たちの20日間の物語。TBS系ドラマノベライズ。

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ぼくはもう、銃を握りたくない…。アフリカ・シエラレオネで、子ども兵士として生きるしかなかった少年、ムリアの夢とは?産経児童出版文化賞受賞作。

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修学旅行や社会見学の事前学習、平和学習に役立ちます。戦争と原爆の実相を伝える遺跡や戦跡をイラストと写真で紹介。従来の観光ガイドブックにはない、平和学習のための徹底ガイドブック。

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観光名所がいっぱいの長崎の町は今も原爆の傷跡がいっぱい。資料館から町中の路地裏の戦跡まで紹介する。

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資料館だけでなく、今も町のあちこちに残る戦争と原爆の傷跡などをきめ細かく紹介した初のガイドブック。

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昭和16年、沖縄。写真館を営む平山幸一夫婦と5人の兄弟の家族は楽しく幸せに暮らしていた。しかし、12月8日真珠湾攻撃を境に家族はバラバラに…。文化庁芸術祭大賞受賞のドラマをノベライズ。

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女優・吉永小百合が企画・構成・選曲し朗読するCD「第二楽章」に収録されている詩が美しい詩画集に!峠三吉・林幸子・原民喜など12編の原爆の詩が、平和の祈りと生命の重みをうたいあげる英訳付き詩画集。

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1945年8月6日。たった一発の原子爆弾で廃墟と化したヒロシマ。父・姉・弟を奪われながらも、たくましく生き抜くゲンとその家族を描いた長編マンガ。

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![⑩[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen10-thumb-120xauto-574.jpg)
急速に復興してゆくヒロシマの町。人々は市民球団広島カープブームにわいていた。殺人犯になった隆太と別れ、ゲンは東京へ。

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![③[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen3-thumb-120xauto-567.jpg)
一面の焼け野原になったヒロシマの町で、生き残った人々にも、厳しい地獄が待っていた。ゲンと母の二人のサバイバルが始まった。

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![⑦[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen7-thumb-120xauto-571.jpg)
女手ひとつでゲンを、兄弟を、隆太をはじめほかの孤児たちを育ててきた母・君江。子供達がそのお礼に京都旅行に連れ出すが…。

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![④[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen4-thumb-120xauto-568.jpg)
生きるため食べるために、必死で仕事を探すゲンと原爆孤児の隆太の二人。原爆地獄の中で生まれた末妹の友子が天国にいった…。

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![②[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen2-thumb-120xauto-566.jpg)
1945年8月6日朝。川と緑の美しい町ヒロシマの上空で、恐ろしい新型爆弾の原爆が炸裂。数十万の人々、ゲンの父姉弟の命を…。

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![⑧[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen8-thumb-120xauto-572.jpg)
中学生になったゲンのまわりには、原爆のきずあとを背負って生きる人達ばかり、戦争がにくい、原爆がにくい、“自立”をめざす。

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![①[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen1-thumb-120xauto-565.jpg)
敗戦まぢかのヒロシマの町、食糧難でうえる子どもたち。国民学校1年生の中岡ゲンは、絵付け職人の父をはじめ、幸福な日々を…。

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![⑤[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen5-thumb-120xauto-569.jpg)
原爆で親を亡くし、孤児となった多くの子供たちが町にあふれ、集団化した泥棒グループが多くでき、生きるための闘いが…。

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![⑥[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen6-thumb-120xauto-570.jpg)
この頃、ヒバクシャが原爆の放射能のために毎日つぎつぎと死んでいく。泥棒集団と化した孤児たちは、ゲンのもとに集まって…。

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![⑨[愛蔵版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/aigen9-thumb-120xauto-573.jpg)
“自立”をめざすゲンは、好きな絵が描ける看板屋の仕事を手伝うことになった。その頃大陸では、アメリカが朝鮮半島で戦争を…。

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ある日突然、白血病で倒れた弘と父の二人の姿を通して、原爆の恐さを描いた表題作をはじめとして、全3篇を収録。

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![⑩[コミック版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/gen10-thumb-120xauto-583.jpg)
急速に復興してゆくヒロシマの町。人々は市民球団広島カープブームにわいていた。殺人犯になった隆太と別れ、ゲンは東京へ。

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1945年8月6日。たった一発の原子爆弾で廃墟と化したヒロシマ。父・姉・弟を奪われながらも、たくましく生き抜くゲンとその家族を描いた長編マンガ。

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弟妹を探して満州に渡ったゲキは、戦争と暗黒の時代の真っ只中で、真実を見きわめ、一人で歩き始める。

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ともに励ましあいながらプロの道に進んだ隆二と勇作。二人の友情と葛藤を描いた表題作のほか、全4篇を収録。

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昭和十年、父を特高警察に奪われ、母を病気で失ったゲキは、弟妹と引き離され、時代の波に翻弄されてゆく…。

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原爆の傷痕を背負った父親が、ある日、子どもに意を決して語った。その忌わしい思い出とは何だったのか。

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子どもたちをも苦しめる原爆の後遺症。苦難をのりこえ、力を合わせて生きる家族の姿を鮮烈に描いた佳編。

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万引、喫煙など非行に走る進。婚約者に結婚を破棄された長女の英子。その裏には何が隠されていたのか?

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![⑨[コミック版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/gen9-thumb-120xauto-582.jpg)
“自立”をめざすゲンは、好きな絵が描ける看板屋の仕事を手伝うことになった。その頃大陸では、アメリカが朝鮮半島で戦争を…。

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![②[コミック版] はだしのゲン 麦はふまれるの巻](/products/assets_c/2010/04/gen2-thumb-120xauto-575.jpg)
1945年8月6日朝。川と緑の美しい町ヒロシマの上空で、恐ろしい新型爆弾の原爆が炸裂。数十万の人々、ゲンの父姉弟の命を…。

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![⑤[コミック版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/gen5-thumb-120xauto-578.jpg)
原爆で親を亡くし、孤児となった多くの子供たちが町にあふれ、集団化した泥棒グループが多くでき、生きるための闘いが…。

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![③[コミック版] はだしのゲン 麦よ出よの巻](/products/assets_c/2010/04/gen3-thumb-120xauto-576.jpg)
一面の焼け野原になったヒロシマの町で、生き残った人々にも、厳しい地獄が待っていた。ゲンと母の二人のサバイバルが始まった。

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![⑥[コミック版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/gen6-thumb-120xauto-579.jpg)
この頃、ヒバクシャが原爆の放射能のために毎日つぎつぎと死んでいく。泥棒集団と化した孤児たちは、ゲンのもとに集まって…。

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![⑧[コミック版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/gen8-thumb-120xauto-581.jpg)
中学生になったゲンのまわりには、原爆のきずあとを背負って生きる人達ばかり、戦争がにくい、原爆がにくい、“自立”をめざす。

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![⑦[コミック版] はだしのゲン](/products/assets_c/2010/04/gen7-thumb-120xauto-580.jpg)
女手ひとつでゲンを、兄弟を、隆太をはじめほかの孤児たちを育ててきた母・君江。子供達がそのお礼に京都旅行に連れ出すが…。

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![④[コミック版] はだしのゲン まっすぐ伸びよ青い麦の巻](/products/assets_c/2010/04/gen4-thumb-120xauto-577.jpg)
生きるため食べるために、必死で仕事を探すゲンと原爆孤児の隆太の二人。原爆地獄の中で生まれた末妹の友子が天国にいった…。

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大好評のマンガが絵本に!人々の心をひきつける超ロングセラーのマンガ「はだしのゲン」が、絵本になって登場。絵本は大きな文字とひらがなで読みやすく、ページいっぱいの絵に迫力満点です。

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![①[コミック版] はだしのゲン 青麦ゲン登場の巻](/products/assets_c/2010/04/gen1-thumb-120xauto-564.jpg)
敗戦まぢかのヒロシマの町、食糧難でうえる子どもたち。国民学校1年生の中岡ゲンは、絵付け職人の父をはじめ、幸福な日々を…。

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